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住みたい街ランキング一位は福岡市、2位以降は横浜市と那覇市 | 住みたい街ランキング2020

賃貸住宅建設大手の大東建託は「住みたい街ランキング2020」の全国版を25日に発表し、自治体別のトップに福岡県福岡市が輝きました。その理由として挙げられたのは交通や生活の利便性、物価が安い、飲食店の充実さなどが挙げられており、今回の調査では7.9%の得票率となりました。

2位には得票率6.2%で神奈川県横浜市、3位には得票率5.3%沖縄県那覇市が挙げられており、それぞれ自然環境や開かれた街などの文化が支持されていました。特に那覇市に寄せられたコメントとしては「沖縄でのんびりとした時間を過ごしたい」など今年のコロナ禍における疲れなども背景にあるのだと推測できるものがありました。4位には宮城県仙台市、5位には北海道札幌市、6位には兵庫県神戸市、7位には京都府京都市など、大都市圏にあり知名度とイメージの良さが投票につながったのではないかと推測されています。

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